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シベリア大陸横断鉄道 様々な人種が乗り込む中 |
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ゴビ砂漠 全てが ラリーコース |
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流石、砂漠のホテルは気合が入ってます |
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大陸の空は、圧倒的に違います |
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砂漠の小さな町で出会った友だち |
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How are you ? |
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チベット仏教の高僧と、博物館で遭遇しました |
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世界のエネルギーの中心 |
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ゴビ砂漠の夕日 生まれて初めて見る別世界に浸り |
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二本松に住んでたアルタン君・エンちゃんにお世話になりました |
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成田で、愛ちゃんや石川佳澄ら、全日本チームに遭遇 |
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シベリア大陸横断鉄道、車中。一緒だったのが、鉄道大学の先生。 |
車内から見た、日没。 帰りの列車では、朝日が見れて、地球の自転と一緒に走っているような気分でした |
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恐竜の卵。 |
こちらは、羊か駱駝のフンです。 ゲルの薪ストーブの燃料になります。草の匂いがして快適です。 木の根もストーブにくべて、朝まで優しい暖かさが残り、二晩「自然の幸せ」を味わいました |
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この時期に訪れる観光客は、あまりいないらしく。ジャパンジンと言われて歓迎されました |
昼と夜の寒暖の差が激しい。 砂漠の星が綺麗に見えるのは、大気が乾燥しているからとのこと。 |
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遊牧民のお母さん。お洒落して、馬乳酒で迎えてくれました。 馬乳酒の美味しい時期は、初夏からだそうです。この時期は、ミルクティーとのブレンドです |
駱駝のお乳。 甘みと脂肪分が高く、とても美味しかったです。 牛・ヤギ・羊、のお乳よりも、高級乳だそうです。 近くで飼われていた、犬や猫たちも栄養豊富で、ぷくぷくしてました |
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チーズなどのご馳走です。濃厚で独特の匂い、カルピスの味もするチーズは、慣れるとくせになります |
ゲルから見える、砂漠の風景。 薪ストーブは、蓋を閉めないと、煙突に煙が吸い込まず、 ゲルの中が煙で充満するので、要注意です |
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モンゴル犬。山岳地帯には、野生の狼がたくさんいて、モンゴル犬は、その狼とも勇敢に闘う |
駱駝の赤ちゃん。冬の駱駝は、毛がふさふさしていて、たくましいです。 |
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エンちゃん手づくり、皮から作る本格的モンゴル餃子。とても美味しかったです。 |
アルタン君とエンちゃん。大きな夢を描く、二人の未来が楽しみです |
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| 写真家アルタン君が撮った 駱駝レース (右も同じく) | かなりスピードもあり、口から泡をふいて走る駱駝たちは迫力満点だそう |
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| ウランバトル、一のオシャレスポット アイリッシュパブ | TV局を早期退職し、シニア青年海外協力隊で、 モンゴルの、国立テレビラジオ大学で教鞭をとる大嶋さんと、再会を祝して |
| 地球紀行 |