パリ
〜2002.12.4-13〜


地球紀行index

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アムステルダムからパリに遊びに来た明るい女の子たち オランダではおばあちゃんから大切な指輪を譲り受けて左の薬指に若いうちからつけているそう

ベルギーから車で駆けつけてくれた後輩 20年ぶりの再会 英国の永住権を持ち 5ヶ国語を駆使するバイリンガル。 クリニヤンクールの蚤の市で待ち合わせました。その晩はキャリアウーマンと官僚のベビーシッターとパティシエの学校に通っている子とカジュアルフレンチでジビエをごちそうになりました。この時期にしか食べられない野生のイノシシや鴨は身が締まっていて食い応えがありました。栗のスープを飲めなかったのが残念。でも皆さんに大変お世話になって感謝してます。

ルーブル美術館 小さい頃から常に一流に触れている子供たち。 これが人間形成にとても重要な意味を持ちます。いつのまにかセンスが磨かれていく。      本物は計り知れない力を有しています。
 
 

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